2008.03.07
「 初掲載! 」
これから昼食をとられる方も、そして、これからまだまだお仕事の方も時刻は午後0時になりました。
今日も、是永美記推しガッタスサポーターが書き綴る是永美記応援日記にお付き合いください。(笑
さてw
是永美記ちゃんのガッタス奮闘記も見れるというガッタスの公式ガイドブック「Sals2008」は、読んでいる方もきっと多いはずですが、そのSalsを編集している講談社のSals編集部さんが、このSals読者から読者感想文を募集していて、僕も一ガッタスサポーターの端くれとして感想文を送りました。
投稿された中から編集部さんがチョイスしたものをホームページ上に紹介しているのですが・・・
遂に・・・
DJ.hiroが書いた感想文が掲載されました!!!
詳しくは、こちらのページ内にある【感想NO.04】をご覧ください。
ここには、編集部さんからのレスも書かれていて、もう感無量といった心境ですw
今日は、その編集部さんのレスにレス返しをしてみようかと思います。
>とてもガッタスのことをよく見ていて、よく知っているというのがわかる感想文をありがとうございます。
いえいえ、発足当時から応援している訳ではないんで、よく知っていると言われてしまうと恥ずかしいのですが、ガッタスが好きだからこそ、サポーターになり始めた頃は必死になってガッタスのことを知ろうと努力しました。
>オリジナルメンバーのみなさんは、教わりつつ教えるという対照的な役割をふたつ、今回の合宿では与えられました。
そうっすねぇ〜、ガッタスにとってはかなり斬新な感じがしましたが、教えるということにかなり苦労されていたとか・・・
>技術面は経験から伝えるとしても、精神面、とくに個とチームのバランスのとり方については、言葉で伝えるのは誰でも難しいですよね。
う〜ん、確かにそれは分かります。技術は自分の経験を元にしていければ伝わると思うんですけど、メンタル面的な部分については、教えるという行為自体がなかなか難しく苦労する部分もあるんじゃないでしょうか?
>そんな慣れない事にもとりあえず前向きな気持ちでトライして、教えることで逆に再発見し、自分の糧としていて、やはり違うなと。
Sals2008の文中にも書いてありましたが、教える=復習にもなりますから、そこで今まで知らなかったことも見つかると思うし、後輩に教えると同時に自分のフットサルを改めて見つめ直すいいチャンスだったと思いますね。
慣れない事にポジティブトライしていく姿勢は、ガッタス特有の素晴らしい性質なんですよね。
>そんな先輩たちの気持ちを意気に感じて、緊張の壁を越えて相談や話をするようになっていきました。
ハロプロエッグから上がってきた「能登・真野・仙石・澤田」と一般の公募枠から上がってきた「菅原・深谷・永井・藤咲」そして、リトルガッタスのメンバー。
皆それぞれが、Gatas Brilhantes H.P.でのプレーは初めてで、特にハロプロエッグの4人と一般公募枠の4人に関して言えば、少なからず、オリジナルメンバーとの緊張の壁があって距離感もあったと思います。
しかし、合宿を通じて時間を共有していくうちにお互いに相談したり話をし合ったりできるようになったというのは、これは合宿での大きな成果なのかなって思います。
お互いの意思疎通が上手く通ってこそ、チームとしての真の強さが現れてくると思うんで・・・
>チームの再構築、って傍からみるほどカンタンなことではないはずですが
ホント、そうなんですよ。(笑
一概に再構築っていっても、選手同士の心境の変化、潤滑、意思の疎通などなどまずはメンタル的な部分で慣れるまでに時間がかかると思うんですね。
今までは、何度も戦ってきて慣れ親しんでいるメンバー同士で試合や練習をするといったことが多くて、お互いのことを知っているからこそ意思疎通も完璧でしたが、今度からは、ガッタスでの経験が少ない新人メンバーもスタメンに起用されるようになってくると、なかなかそうもいかないのが現状でして・・・
互いの意思疎通ができていないとチームのバランスも崩れてしまって、結果的には味気の無い練習や試合になってしまうと思います。
でも、ガッタスに加入してきたメンバーはみんな、フットサルやガッタスに対して物凄く熱い信念を持っていると思って期待しているんで、特に合宿をしていますからその点に於いては、今回の合宿でクリアされていると思います。
それしても、これだけの大所帯ですからね、再構築ってやっぱりガッタスでも難しいこともあると思いますよ。
>こうやってまた新たな形が生まれるんだなぁ、と思いました。
同感ですw
ガッタスは日々進化、日進月歩ですから・・・
Sals編集担当の伊藤さんに、この場を借りてお礼申し上げます。
これからも、「ガッタスへの密着マーク!」よろしくお願いします!(笑
Sals読者として、今後の新刊もお待ちしております。
さてw
このSalsを通じて、ガッタスの歴史の重みというものを読者が感じ得て頂いて、そしてまた実際にガッタス戦を生で見ることで、ガッタスというフットサルチームがどれだけ素晴らしいのかを実感してもらえたなら、サポーターとしてかなりこれは嬉しいことです。
ガッタスを知る上で、このガッタス公式ガイドブック「Salsシリーズ」は欠かせませんね。
まだ、読まれていないという方は、ぜひお買い求め頂いてぜひ読んでみてください。
いつの日か、僕もガッタスジャーナリストとして「ガッタスへの密着マーク!」してみたいな!
(夢のまた夢の物語ですな!wwww)
それではよい一日をお過ごしください。
このあと13時からは『すかいらーくグループリーグ最強決定トーナメント観戦チケット先行予約抽選結果の発表』ですwww
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